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3級審判員の悩める日々
とあるサッカースポーツ少年団の指導者で、かつサッカー3級審判員である私のサッカー三昧な日々
審判記録(2020/01/12) 主審 × 1.0


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本日は、所属する地区の協会から派遣されて、4種(U12)カテゴリーのとある大会の主審を1本担当。11人制。試合時間は30(15-5-15)分。



副審は、地元の高校のサッカー部の選手たちが務めてくれた。試合前に少し打ち合わせすることができたので、きちんとアイコンタクトをとってくれて、非常にやりやすかった。



ただ、ボールがゴールラインを越えたときに、ゴールラインまで到達していないケースが多く、ゴールキックのシグナル(時にはコーナーキックのものも)がゴールラインからかなり離れた場所で行われていた。普段、学校での練習試合などで、ゴールラインまでボールを追う癖がついていないのでしょう。



ボールがゴールラインから数えて2人めの守備側競技者を越えた瞬間から、ボールの位置がオフサイドラインになる訳なので、「オフサイドライン・キープ」を励行していれば、ボールがゴールラインを越えた時に、副審もゴールラインに到達しているはずなのですけどね。



ハーフタイム中に「ゴールラインまで追ってね。」ってお願いしたけど、すぐには直りませんでしたね(笑)。ということで、なぜしっかりゴールラインまで追っておく必要があるのかという理由などを説明させてもらいました。



「例えば、ミドルシュートがクロスバーに当たったあと、ゴールの中でバウンドして再びフィールドに戻ってきた場合などにおいて、副審がゴールラインから離れた位置にいる状態で「ゴール」を認めるのと、副審が限りなくゴールラインに近い位置で「ゴール」と判定したのでは、選手・ベンチ・観客に対する説得力が違うんですよ。」というような感じで。



さて、試合中の出来事など。



アドバンテージは3回ほど。ロールバックなし。引っ張る(押さえる)系でのアドバンテージの適用が多かったと思います。



直接ゴールが狙える位置でのフリーキックが3回ほど、最初の2回は、壁を下げるか聞いたところ、「下げて欲しい」という要請を受けたので、セレモニー形式で行ったのだけれど、3回目の時には「下げなくていい」と言われたので、てっきりクイック気味にリスタートするものだと思い込んでキックが行われるを待っていたら、なかなかリスタートしない。クイックリスタートすると思っているので、壁の位置も中途半端なところにある状態。(歩測せずに壁の位置を私が調整するのは、守備側競技者がボールから目を離してしまうリスクが伴うので、できないし・・・。)



今回のように、再開にあまりに時間がかかった場合は、笛で介入して、きちんと壁の操作をすべきでした。反省。



  




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審判記録(2019/12/15) 主審 × 1.0


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本日は、所属する地区の協会から派遣されて、社会人(シニア)の公式戦の主審を1本担当。副審は、同じく協会派遣で、お二人とも3級。試合前に、もちろんしっかり打ち合わせを実施。



試合中の主な出来事。

中盤の右サイド、ほぼハーフウェーライン付近のタッチライン沿いでの出来事。ボールも選手も右サイドにかなり寄った状態になっていた。しばらくして攻撃側の右の中盤の選手がタッチライン沿いに、右のFWの選手に縦パスを出した。その選手の5mほど先には守備側競技者がいて、縦パスを阻止するべくタッチライン側に身体を少しずらしたものの、ボールはその守備側競技者の腰の付近をかすめたものの結果として攻撃側のFWの選手にパスが通た形となった。



しかし、その攻撃側FWはオフサイドポジションにいたようで、副審がすぐにフラグアップ。



瞬間的に、「意図的なプレー」だとしてフラグアップをキャンセルすることも考えたのだけれど、結構至近距離で強い(スピードが速い)ボールで、守備側競技者は身体をライン側に寄せてパスコースを狭めるのが精一杯で、とてもボールをプレーするという余裕は感じられず、また、副審のフラグアップを確認した守備側競技者が明らかにボールを追うの止めていたのも感じ取れたため、笛を吹いて、オフサイドをコール。



記事を書きながら振り返っているのだけれど、守備側競技者は攻撃側中盤の選手によってボールが蹴られてから身体をボールの方向に動かしたというよりは、縦パスが蹴られることを予測して、ボールが蹴られる前からタッチライン側に身体を移動させていた中で、ボールが腰付近をかすめた感じなので、「(守備側競技者からの)跳ね返り」でオフサイドにして問題なかった、と思います。



でも、もしボールがひざより下側をかすめていたら・・・、う~ん、瞬間的に「意図的なプレー」と「跳ね返り」を判断するのって、難しい。



右のコーナーエリアから5mほどゴール側に入った場所から攻撃側チームのフリーキックとなり、セレモニー形式で再開することになった。



再開場所を確定し、キッカーにボールをセットさせてから、壁の操作に入った。かなり壁が既定の位置より前だったので、私が身体の横に出している左腕に当たるまで、壁の2人に下がるように指示して待っていたところ、私に近い位置側にいた選手に左足の甲を思いっきりスパイクで踏まれてしまった。あー痛かった。(涙)



下がるように指示しているときは、近い側の選手の足に注意しましょう、皆様。



反省材料としては、けが人(ボールを同時に蹴ってしまってひざを負傷した選手)の対応(ベンチから医療スタッフを呼び入れる)が少し遅れた(副審1のAさんに言われるまで、ベンチに声を掛けなかった)のが1番大きい反省材料。



「たいしたことがないだろう、すぐに復帰できるのでは?」と思い込んでしまったことと、ベンチ側のタッチラインまで30cmのところだったので、ダメ(プレー続行ができない)なら、そのままタッチラインの外に出てもらえばいいか、と思ってしまったのだけれど、相当痛かったようで、人の手を借りないと動けないほど重傷だった様子。ケガの程度の判断を誤りました。反省。



といったところが本日の主な出来事。



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審判記録 主審 × 1.0


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本日は、所属する地区の協会から派遣されて、3種カテゴリーの都道府県大会の主審を1本担当。副審のお二人も協会派遣で3級。いつも協会の割り当てでご一緒している方々なので、非常にやりやすい。



試合前に、入念に打ち合わせとフィールドチェックを実施。第4の審判員は、3種(中体連)の会場でよくお話させていただくある中学校の顧問の先生(3級)で、よく存じ上げている方なので、4審へのお願いも依頼しやすかった。



試合中の出来事。



試合開始早々、攻撃側競技者がドリブルで右のペナルティーエリアの角から侵入し、ゴールライン方向(ゴールからの角度がなくなり、シュートが打ちづらくなる方向)に縦に進んだと思った瞬間、守備側競技者が攻撃側競技者の足を引っかけて転倒させてしまったので、PKをコール。



一応、私の判断では、プレーの方向がゴールの方向ではなかったと判断し、DOGSO(決定機阻止)は否定。カードは要らないよね、と思った次の瞬間、あれ、SPA(Stop Promising Attack、チャンス潰し)で出さなくていいんだっけ?あ、倒した選手だれだっけ?あれつ、カード出し損ねた?と1人でプチパニック。



で。冷静に考えれば、SPAだけどボールをプレーしようとしていたためカードは不要で、結果的に問題はありませんでした。

●相手の大きなチャンスとなる攻撃を妨害、または阻止するためにファウルを犯す。ただし、ボールをプレーしようと試みて反則を犯し、主審がペナルティーキックを与えた場合を除く。(反スポーツ的行為に対する警告 2019/2020 競技規則 第12条 ファウルと不正行為)



試合開始から間もない時間帯で、まさかすぐPKを与えるようなことになるとはまったく予想しておらず、ちょっと焦ったのが正直なところ。そういうこともあり得る、としっかり心の準備をして主審を務めなければなりませんね。




※DOGSO・・・Denial of an obvious goalscoring opportunity(得点、または、決定的な得点の機会の阻止)
※SPA・・・Stop Promising Attack(大きなチャンスとなる攻撃の妨害)








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審判記録(2019/12/01) 副審 × 1.0


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本日は所属する地区の協会から派遣されて、1種(社会人、シニア)カテゴリーの副審を1本担当。試合時間は、60(30-10-30)分。



主審は、ユース審判員のSさん、反対側の副審もユース審判員のI さん。3人制の審判団。試合前に主審を中心に入念な打ち合わせを実施。それから、前の試合のハーフタイム中にフィールドチェックもしっかり実施。



試合中の主な出来事。



ファウルサポートが1回。ディフェンス側の選手の不自然な位置にある手にボールが当たったことが確認できたが、主審からはその選手の身体が生み出す死角にボールが入り込んで確認できていなかっただろうと判断して、少し遅れてフラグアップ。



私の担当したサイドでは、前後半を通してオフサイドはなし。



後半、私が担当するサイドでのレフェリーサイド側のペナルティーエリアの手前で、主審が守備側競技者の反則をとって、更にイエローカードを提示。私の位置からは、複数の選手の身体によって視野を塞がれていたためファウルの内容が確認できなかった。



ただ、攻撃側競技者は完全にボールをコントロールできていたわけではないことが私には確認できていたので、攻撃側競技者がペナルティーエリア内に切り込んで行くのを阻止した(SPA=攻撃側チームの大きなチャンスを潰した)として、反スポーツ的行為でのイエローなら、ちょっと厳しい判定だなぁ、と感じていましたが、試合後に主審に確認したところ、ラフプレーとしての警告だったということだったので、納得。(私の位置からは全くファウルが見えていなかったので。)



私の反省としては、時々オフサイドラインからズレていて、慌ててポジションを修正することがしばしば。この記事を書く前に調べてみたところ、約1ヶ月半振りの副審でした。間が空いて、感覚が鈍るなんて、情けない・・・。




  

青と赤が安くなっています。



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審判記録 (2019/11/03) 主審 × 1.0 イエローカード × 1


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本日は、所属する地区の協会から派遣されて、1種(社会人)の都道府県の公式リーグの主審を1本担当。試合時間は、90(45-15-45)分。副審は2人とも3級。ちなみに。、この試合は、インストラクターによるパフォーマンスチェック付き。



試合後の振り返りで、インストラクターから指摘された内容を少々。



動き出しとポジショニングについて。

もう少し、チーム戦術に合わせたポジショニングで対応してもよかったのでは。(DFの裏へのスルーパスなどに備え、攻撃側の比較的高い位置で「遅れない」ことを意識したポジションをとることが多かったが、あまりDFの裏へのスルーパスは戦術として使われなかった。結構、中央でくさびの位置から一旦落としたり(戻して)再び突破を目指したり、フリック気味にワンツーで突破していくケースが多かったので、高い位置より選手を先行させるシーンを多くしてもよかったのかも。)



全体的な争点との距離について。

印象として、遅れる・離れすぎる、というようなことはなく、ファウルが見極められる位置にはいたと思うが、得点シーン(ボールがゴールに入った瞬間)には、できるだけペナ内には入っていましょう、と。これ、意識してはいたのだけれど、最後に「流して」しまうのが早かったかなぁ・・・。次回は指摘されないようにしよう、っと。



アドバンテージを積極的に適用していたことは褒めていただきました。(今日はたまたま、ロールバックもなかった。)



そうそう、イエローカードは、後半の最初の頃。



攻撃側競技者が中盤でパスを受け取って抜け出ようとしたところ、守備側の中盤の選手が露骨に相手競技者を押さえて派手に倒したプレーに対しての提示。なかなか派手に引っ張り倒したので、ラフプレーで出したように感じた人もいたようなのだけれど、あくまで「押さえる」動作だったため、チャンス潰しの「反スポ」として提示。



といったところが、本日の主な内容。




←もうちょっと下がったら買おうかな。



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