FC2ブログ
3級審判員の悩める日々
とあるサッカースポーツ少年団の指導者で、かつサッカー3級審判員である私のサッカー三昧な日々
【Jリーグジャッジリプレイ2019 #32-1】【Jリーグジャッジリプレイ2019 #32-2】


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ハンドの反則(上級編)ボールへの接触点?【Jリーグジャッジリプレイ2019 #32-1】



明治安田生命J1リーグ第32節 FC東京vs湘南、湘南のGK富居選手がペナルティエリアの外でボールをキャッチしたかに見えたシーンをピックアップ。捕球した瞬間、富居選手の右足は完全にエリア外、ボールもエリアを越えるかどうかのギリギリの位置に。どこまでがセーフでどこからハンドの反則になるのか、自信を持って説明できますか?目からウロコのRayさんからの解説をお楽しみに。



ペナの内か外かは、「ボールの位置で判断」というのは昔からよく聞いていましたが、「ボールの接触点が内か外か」という話は、初めて聞きました。



ま、「疑わしきは罰せず」なので、「100%外」という場合以外は、GKのハンドリングはとりませんから、どうでもいい話ではありますが。



ペナルティエリア内での接触 フットボールコンタクト【Jリーグジャッジリプレイ2019 #32-2】



明治安田生命J1リーグ第32節 札幌vs 磐田、アンデルソン ロペス選手(札幌)が胸トラップからの見事なシュートを決めたシーンをピックアップ。このシーン、実際にはシュートの直前にレフェリーがホイッスル。ロペス選手の前で転倒した藤田選手(磐田)に対するロペス選手のファウルとの判定になりました。リプレイ映像を用いてこの接触はファウルを取るほどの接触だったのか、また藤田選手は何故転倒したのかを検証します。日本サッカーを強くするためのフットボールコンタクトの基準とは?Rayさんと原さんが熱く討論します。



2つめの札幌のロペス選手のプレー。ファウルを探してはいけないのだけれど、主審の位置からはロペス選手が腕を伸ばしたせいで藤田選手が倒れたように見えただろうなぁ、と。藤田選手がロペス選手の足に躓いたのを見落とす自信が、私にはありますね。(笑)









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決定機の阻止のサンプル(その20)(2019 J2 第40節 山形 vs 長崎)


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2019明治安田生命J2リーグ 第40節 退場に伴う ホドルフォ選手(山形)の出場停止処分について

【処分理由】
2019年11月10日(日)2019明治安田生命J2リーグ 第40節(モンテディオ山形 vs V・ファーレン長崎)の試合においてホドルフォ選手は主審より退場を命じられた。
(公財)日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、同選手の自陣ペナルティエリア中央手前で相手競技者を後方より反則で止め、決定的得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に相当すると判断、1試合の出場停止処分とする。




これも11/15付けでJリーグの動画サイトにUPされたJリーグジャッジリプレイの中で詳しく解説されていますので、そちらをご確認ください。(下の映像のリンクをクリックすると、当該のシーンについての部分から再生されます。)



原さんは最後まで納得されていませんが、現在の競技規則では、「そう規定されている」ので仕方がありません。



競技規則 2019/2020 第12条 ファウルと不正行為

得点、または、決定的な得点の機会の阻止

競技者が、ハンドの反則により、相手チームの得点、または、決定的な得点の機会を阻止した場合、反則が起きた場所にかかわらず、その競技者は退場を命じられる。

競技者が相手競技者に対して反則を犯し、相手競技者の決定的な得点の機会を阻止し、主審がペナルティーキックを与えた場合、その反則がボールをプレーしようと試みて犯された反則だった場合、反則を犯した競技者は警告される。それ以外のあらゆる状況(押 さえる、引っぱる、押す、または、ボールをプレーする可能性がないなど)においては、反則を犯した競技者は退場させられなければならない。

競技者、退場となった競技者、交代要員または交代して退いた競技者が主審から必要な承認を得ることなく競技のフィールドに入り、プレーまたは相手競技者を妨害し、相手チームの得点あるいは決定的な得点の機会を阻止した場合、退場の対象となる反則を犯したことになる。

次の状況を考慮に入れなければならない:
◦ 反則とゴールとの距離
◦ プレーの方向
◦ ボールをキープできる、または、コントロールできる可能性
◦ 守備側競技者の位置と数




  ← 本日現在、「赤」と「青」が「黒」より安くなっています。安いので、「あわせ買い対象」になってしまっていますが。
 


上の動画GIFの元になっているJリーグの公式アカウントのハイライト映像はこちら。





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決定機の阻止のサンプル(その19)(2019 J1 第30節 札幌 vs 名古屋)


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2019明治安田生命J1リーグ 第30節(北海道コンサドーレ札幌 vs 名古屋グランパス)の試合の映像です。



2019明治安田生命J1リーグ 第30節 退場に伴う 吉田 豊選手(名古屋)の出場停止処分について

【処分理由】
2019年11月2日(土)2019明治安田生命J1リーグ 第30節(北海道コンサドーレ札幌 vs 名古屋グランパス)の試合において吉田 豊選手は主審より退場を命じられた。
(公財)日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、同選手の自陣ペナルティエリア内に侵入した相手競技者を後方より反則で止め、決定的得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に相当すると判断、1試合の出場停止処分とする。




なぜ3重罰(PK+退場+次節出場停止)になってしまうかという解説については、11/8にJリーグの動画サイトにUPされたJリーグジャッジリプレイの中で詳しく解説されていますので、そちらをご確認ください。





上記動画GIFの元になっている、Jリーグ公式アカウントのハイライト映像はこちら。










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決定機の阻止のサンプル(その18)(2019 J1 第30節 清水 vs 磐田)


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2019明治安田生命J1リーグ 第30節(清水エスパルス vs ジュビロ磐田)の試合の映像です。







2019明治安田生命J1リーグ 第30節 退場に伴う ファン ソッコ選手(清水)の出場停止処分について

【処分理由】
2019年11月2日(土)2019明治安田生命J1リーグ 第30節(清水エスパルス vs ジュビロ磐田)の試合においてファン ソッコ選手は主審より退場を命じられた。
(公財)日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、同選手の自陣ペナルティエリア中央手前で相手競技者を後方より反則で止め、決定的得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に相当すると判断、1試合の出場停止処分とする。



いわゆる DOGSO です。
※DOGSO・・・Denial of an obvious goalscoring opportunity(得点、または、決定的な得点の機会の阻止)



競技規則を確認します。

競技規則 2019/2020 第12条 ファウルと不正行為

得点、または、決定的な得点の機会の阻止

競技者が、ハンドの反則により、相手チームの得点、または、決定的な得点の機会を阻止した場合、反則が起きた場所にかかわらず、その競技者は退場を命じられる。

競技者が相手競技者に対して反則を犯し、相手競技者の決定的な得点の機会を阻止し、主審がペナルティーキックを与えた場合、その反則がボールをプレーしようと試みて犯された反則だった場合、反則を犯した競技者は警告される。それ以外のあらゆる状況(押 さえる、引っぱる、押す、または、ボールをプレーする可能性がないなど)においては、反則を犯した競技者は退場させられなければならない。

競技者、退場となった競技者、交代要員または交代して退いた競技者が主審から必要な承認を得ることなく競技のフィールドに入り、プレーまたは相手競技者を妨害し、相手チームの得点あるいは決定的な得点の機会を阻止した場合、退場の対象となる反則を犯したことになる。

次の状況を考慮に入れなければならない:
◦ 反則とゴールとの距離
◦ プレーの方向
◦ ボールをキープできる、または、コントロールできる可能性
◦ 守備側競技者の位置と数




上記GIF動画の元になっている、Jリーグ公式チャンネルのハイライト映像はこちら。





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キリンチャレンジカップ2019(2019.11.19 日本代表 vs ベネズエラ代表)の公式記録PDFほか


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この試合の公式記録PDFはこちら
2019.11.19 日本代表 vs ベネズエラ代表



Jリーグの日本代表のサイトはこちら


主審:Mohd Amirul Izwan Bin Yaacob(マレーシア) さん
副審1:Mohd Yusri Bin Muhamad(マレーシア) さん
副審2:Shayusupov Sanjar(ウズベキスタン) さん
第4審:Kasimov Sherzod(ウズベキスタン) さん

(日本協会の
担当審判員紹介 ~キリンチャレンジカップ2019 SAMURAI BLUE(日本代表) 対 ベネズエラ代表
の記事より抜粋)



ちなみに、前述のJリーグのサイトでは
主審:モフド アミルル イズワン さん
副審1:モフド ユスリさん
副審2:サンジャル シャユスポフさん
第4の審判員:シェルゾド カシモフさん
という表記になっています。



モフド アミルル イズワン 主審が提示したイエローカードは5枚。



前半33分45秒付近。(画面に時計は出ていませんし、イエローカードの提示シーンも映像はありませんが。)

日本代表17番(佐々木 翔選手)に出されたイエローカードは、ラフプレー(反スポーツ的行為)。ボールを追おうとするベネズエラ代表7番(ダルウィン マチス選手)の顔を後ろ手にはたいて、同選手の顔を傷つけた行為が、「無謀に」「打った」という判断。



前半46分05秒付近。

ベネズエラ代表3番(ミケル ビジャヌエバ選手)に出されたイエローカードは、公式記録上は、「反スポーツ的行為」となっています。日本のスローインが素早く行われることを防ぐという意図よりも、偶然を装って後ろから原口選手の足を引っかけるという悪質さをとって、「反スポーツ的行為」としたものと思われます。



後半2分 秒付近。

日本代表13番(橋本 拳人選手)に出されたイエローカードは、「繰り返し」。主審は3本の指を立ててます。ま、試合開始早々の0分44秒付近で、ベネズエラ代表7番(ダルウィン マチス選手)にも思いっきりイエロー気味のファウルタックルしてましたからねぇ。細かくチェックしていませんが、「プレーが荒い」と開始早々目をつけられていたのかも。



後半4分44秒付近。

ベネズエラ代表5番(ベルナルド マンサノ選手)に出されたイエローカードは、「反スポーツ的行為」。いわゆるチャンス潰し。日本代表10番(中島 翔哉選手)に突破されると日本代表の大きなチャンスとなるため、その攻撃を妨害したため、
◦ 相手の大きなチャンスとなる攻撃を妨害、または阻止するためにファウルを犯す。ただし、ボールをプレーしようと試みて反則を犯し、主審がペナルティーキックを与えた場合を除く。
に抵触したという判断。




後半44分24秒付近。

ベネズエラ代表8番(トマス リンコン選手)に出されたイエローカードは、「反スポーツ的行為」。やはり日本代表10番(中島 翔哉選手)に突破されることを恐れて、ファウルで大きなチャンスとなる攻撃を妨害したため。



とりあえず、カードが出たところのみチェックしました。








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