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3級審判員の悩める日々
とあるサッカースポーツ少年団の指導者で、かつサッカー3級審判員である私のサッカー三昧な日々
2019/20競技規則 -解釈に関する重要な説明について(抜粋:第14条-ペナルティーキック)


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2019/2020年度の改正で、競技規則にははっきりと書かれていないものの、運用上、とっても注意しなければならない通達が出ていますので、紹介しておきます。



試合中の「ペナルティーキック」、および前後半のハーフあるいは延長の前後半の時間が満了してから行われる「ペナルティーマークからのキック」に関わるルールです。



「ボールがインプレーになる前にゴールキーパーが前方に飛び出てペナルティーキックをセーブしたのであれば、確実にキックを再び行わせなければならない。しかしながら、ゴールキーパーが前に出ることで明らかに影響をキッカーに与えていないのであれば、ボールがゴールの枠を外れる、あるいはボールがゴールポストやクロスバーから跳ね返ったならば、主審は競技規則の“精神”を適用して、キックを再び行わせない。」・・・IFAB(国際サッカー評議会)からの通達文。



日本協会の解説

『ペナルティーキックで、ボールがけられる前にゴールキーパーが飛び出し、その後けられたボールがゴールに入らなかったならば、キックをやり直すことが原則です。しかしながら、ゴールキーパーの飛び出しの影響がなく、そもそもキッカーのミスにより得点とならなかったケースまでをやり直しとするのは、サッカーという競技が求めること、つまり、競技規則の精神が求めることではないことが明確に示されました。すなわち、ボールがけられる前のゴールキーパーの飛び出しがキッカーに影響を与えず、キッカーのミスでゴールを外す、またはゴールポスト等にボールを当て、得点とならなかったならば、それは反則としないということになります。もっとも、ゴールキーパーの飛び出しによりキッカーがキックすることを躊躇する、またはキックに影響があったと審判員が判断し、その結果キックが失敗したならば、反則として、ペナルティーキックはやり直しとなります。IFAB からこの解釈が発信されたことから、審判員は、単にゴールキーパーの飛び出しがあったかどうかのみならず、その飛び出しが如何にキッカーに対して影響を与えたのかも判断し、得点としない、またやり直しの判定を下すことが求められるようになりました。また、この解釈について、競技者やチーム役員も十分に理解して競技に臨むことが必要となります。』



要するに、キックが行われる前にゴールキーパー(以下、GK)が前方に飛び出して違反し、キックされたボールをGKが完全に止めきったり、ジャンプ一番ボールに触れてコースを変えてボールがクロスバーを越えたような場合は、GKを警告した上でキックをやり直すけれども、GKが前方に飛び出したあとに行われたキックが、ゴールキーパーの飛び出しに関係なく単純にキックミスで枠を外したような場合は、キックをやり直しせず、キックは失敗したという結果にしなさいよ(当然GKは警告されない)、というものです。



ただ、単純なキックミスかどうかの判断は審判員に委ねられることになっているので、揉めるのは必至です。「GKが触れることが出来ずにゴールに入らなかったケースは全部ミスキックとして扱う」、というような潔いルールのほうが見ているみんなが判りやすくてよいと思いますが・・・。



上の文章が掲載されている通達(JFAのサイト)はこちら。

国際サッカー評議会(以下、IFAB)から 2019 年 8 月 21 日付回状第 17 号をもって「2019/20 競技規則-解釈に関する重要な説明」について通達がありました。通達自体の日本語訳は、以下のとおりです。



この通達に関して、JFAは映像も作成してUPしています。(一番上のキャプチャは、下の映像から切り取ったものです。)



2019/20競技規則 -解釈に関する重要な説明について

2019年8月21日、国際サッカー評議会より「2019/20 競技規則-解釈に関する重要な説明」について通達がありました。その中から抜粋して、「第14条ペナルティーキック」について事例を示しながら説明します。





2020年度の資格更新のための講習などで、説明があるはずですので、皆さんしっかり確認しておきましょう!



※2020年の4月以降に新ルールに関わる方が多いと思いますので、3月下旬にまたこの記事を再掲示する予定です。



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GKが自陣ペナルティーエリア内で認められていないのにボールを手で扱った場合、間接FKにはなるが懲戒罰はない、という文章が2019/2020年の改正で追加されていました


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昨日の記事の訂正です。やっぱり、きちんと全部読んで改正された部分をすべて確認してから、改正に関する記事をUPすべきでした。
orz。反省。



昨日の記事で、
「今までなら、ペナルティーエリア外に直接けり出されていないのでインプレーになっていないため、キッカーが慌てて手でボールを止めに行っても全く問題がなかったのですが、これからはキッカーがDFでキックをミスして慌てて手で止めてしまったら即PKです。GKがキッカーを務めていたら間接FKですが、DOGSOを考える必要も迫られますね。」
と書いてしまったのですが、GKの場合はDOGSOを考える必要はありませんでした。(昨日の記事には打ち消し線で打ち消しを入れています。)



というのも、2019/2020の改正で、第12条に下の(下線部の)文章が追加されていました。



競技規則 2019/2020 第12条 ファウルと不正行為

ボールを手または腕で扱う
(中略)
ゴールキーパーは、自分のペナルティーエリア外でボールを手または腕で扱うことについて、他の競技者と同様に制限される。ゴールキーパーが、自分のペナルティーエリア内で、認められていないにもかかわらず手や腕でボールを扱った場合、間接フリーキックが与えられるが、懲戒の罰則にはならない。




ということで、昨日の記事を打ち消し線で訂正しておきました。



コメント欄にコメントをくださった、paga さん、新米審判 さん、ありがとうございました。








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「2019/2020年 サッカー競技規則 第16条‐ゴールキックにおける解釈の明確化について 」という通達がIFAB から出ています


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2019/2020年 サッカー競技規則 第16条‐ゴールキックにおける解釈の明確化について

上の通達の中に

● キックが素早く行われ、相手競技者が本当にペナルティーエリアから出る時間がない場合、相手競技者はキックを行うことを妨害したり、阻止することはできないが、ボールがインプレーになった後であれば、ボールをインターセプトすることができる。これは守備側チームがキックを素早く行うことによって利益を得ようとクイックでキックを行っているので認められる。
また、競技規則は、素早いキックが「うまくいかなった(相手にボールが取られてしまうなど)」場合でも、それを「救う(やり直しなどをする)」ことまでは意図していない。


という文章があります。



3種以上であれば、この文章で想定されている通り、『素早いキックが「うまくいかなった(相手にボールが取られてしまうなど)」場合でも、それを「救う(やり直しなどをする)」ことまでは意図していない。』でまったく問題はないのですが、4種の場合、相手が残っているのに気が付いて、キックをやめるつもりがボールに触れて明らかに動いちゃった、という場合にどうするのか、というシーンが恐らくこれからたくさん発生します。



今までなら、ペナルティーエリア外に直接けり出されていないのでインプレーになっていないため、キッカーが慌てて手でボールを止めに行っても全く問題がなかったのですが、これからはキッカーがDFでキックをミスして慌てて手で止めてしまったら即PKです。GKがキッカーを務めていたら間接FKですが、DOGSOを考える必要も迫られますね



あ~つまらん。そんなPKで貴重なプレー時間が減ってしまうのは、4種年代の選手の育成にとってあまり良い結果をもたらさないような気がするし(指導者目線)、DOGSOとしてイエローカードを出さなければならなシーンになってきちんとイエローカードを提示しても観客から理解を得られる気がしません(審判目線)
(2019.08.28 一部記事を打ち消し線で訂正しました。)


この際、8人制サッカーのゴールキックをゴールエリア内からのキック→ペナルティーエリア内からのキックに変更しちゃえば良いのに・・・。



最後に、2019/2020年度版の第16条を全文載せておきます。



競技規則 2019/2020 第16条 ゴールキック 

ゴールキックは、グラウンド上または空中にかかわらず、最後に攻撃側競技者が触れたボールの全体がゴールラインを越え、得点とならなかったときに与えられる。

相手チームのゴールに対する限り、ゴールキックから直接得点することができる。キッカーのゴールに直接入った場合、相手競技者にコーナーキックを与える。

1. 進め方
◦ボールは静止していなければならず、ゴールエリア内の任意の地点から守備側チームの競技者によってけられる。
◦ボールは、けられて明らかに動いたときにインプレーとなる。
◦相手競技者は、ボールがインプレーになるまで、ペナルティーエリアの外にいる。

2. 反則と罰則
ボールがインプレーになって、他の競技者が触れる前にキッカーがボールに再び触れた場合、間接フリーキックが与えられる。キッカーがハンドの反則を犯した場合:

◦直接フリーキックが与えられる。
◦反則がキッカーのペナルティーエリアの中で起きた場合、ペナルティーキックが与えられる。キッカーがゴールキーパーの場合、間接フリーキックが与えられる。

ゴールキックが行われるとき、相手競技者がペナルティーエリアから出る時間がなく残っていた場合、主審はプレーを続けさせることができる。ペナルティーエリア内にいる、または、ボールがインプレーになる前にペナルティーエリアに入った相手競技者が、ボールがインプレーになる前にボールに触れる、または、挑む場合、ゴールキックは再び行われる。

ボールがインプレーになる前に競技者がペナルティーエリアに入って、ファウルした場合、または相手競技者によりファウルされた場合、ゴールキックが再び行われ、反則を犯した競技者は、その反則により警告または退場が命じられることがある。

その他の反則に対して、キックは再び行われる。









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競技規則 2019/2020 の英語版がIFABのサイトにUPされていました


5/31付けで、2019/2020年度版の競技規則の英語版が、IFABのサイトにUPされていました。



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2019/2020年度版の競技規則の英語版への直リンクはこちら。

Laws of the Game 2019/20 英語版(single page)





なお、今回から英語版の競技規則はスマートフォンのアプリで確認できるようになっているようです。

https://theifab.com/logapp/

早速私のスマートフォンにも入れてみました。以下、スクリーンショット。



(クリックで拡大します)

law_of_the_game_app_001.jpg law_of_the_game_app_002.jpg law_of_the_game_app_003.jpg



日本語版もアプリ対応するのかなぁ・・・。



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JFATVに「2019/20 サッカー競技規則の改正について」の映像がUPされました。


2019年6月6日に、今年度の競技規則の改正のポイントをまとめた映像がUPされました。



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(2019.06.17 にupされた修正版です)


以下、上記の解説映像を見ただけの状態での感想です。



ハンドリング
これまでは、シュートコースに身体を投げ入れた場合や、クロスブロックのために身体を滑らせている状態のときに手や腕にボールが当たると、手や腕をボールの方向に動かしたと見なされることが多かったのだけれど、改正後はその際に自分自身を大きく見せるようにさえしていなければ、セーフ扱いということか。



すばやいフリーキック
カードを提示しようとしていた時に、クイックリスタートされてしまって、次のアウトオブプレーのタイミングで、「誰を警告すべきだったっけ?」ってなる自信があるなぁ・・・。その予防のためにも、すぐに「○○番、警告!」と言う(叫ぶ)癖をつけなくては。







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