3級審判員の悩める日々
とあるサッカースポーツ少年団の指導者で、かつサッカー3級審判員である私のサッカー三昧な日々
とりあえず1つ解決。


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過去記事 「2016/2017 競技規則の改正について (youtube JFATV アカウントの動画より)」
において、JFATVのアカウントがyoutube上にUPしている、2016年度の競技規則の改正を簡単に紹介している映像を見て感じた疑問点を、3つ書き出しているのだけれど、そのうちの1つについて答えを見つけました。



疑問は、
「1)主審はこれまでの、試合開始直前の入場時からではなく、フィールドチェックの段階から懲戒の権限を持つ、というところはOK。ウォーミングアップ中に暴力行為などを犯した選手に対して、(レッドカードは示さないものの)出場できないことを伝える、というところもOK。試合前に警告や退場に値する行為があったことを試合や大会主催者に報告というところもOK。で、試合前に「警告」に値する行為を行った選手が、試合中にイエローカードで警告された場合、「1試合で2枚目」として扱うのでいいの?」
というものだったのですが、答えは2016年07月15日付けで日本協会のニュースとしてUPされた記事の中に添付されていた、

「競技規則 2016/2017 質問と回答」 

というPDFファイルの中にありました。


競技規則 2016/2017 質問と回答 第5条 主審

03:キックオフ前に主審が競技者に「プレーをできないことを命じる(退場)」ことはできることとなったが、警告に相当する行為であったことに対して「警告」することはできないのはなぜか?

レッドカードとなる反則は著しく不正なものであり、そうした反則を犯した競技者は試合でプレーすべきではない。しかし、試合前に警告をすることができるようになると、試合開始時に、競技者が既に警告を示されていることを周囲の人々はわからず、混乱を招くおそれがあることから、これらの不正行為については報告にとどめる。

 


「退場」相当は、「出場させない」&「(主催者や大会本部に)報告」
「警告」相当は、「(主催者や大会本部に)報告」のみ

のようですね。「フィールドチェックの段階から懲戒の権限を持つ」というニュアンスのナレーションが紛らわしい!!!



ということで、1つ問題解決!








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2016/2017年度の競技規則の改正項目の紹介(その6)

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ペナルティーキックにおいて、インプレー前にゴールキーパーがゴールラインから前方に飛び出してボールをセーブしたり、キッカーが枠を外してボールがゴールに入らなかった場合、これまでは「ペナルティーキックのやり直し」だけでしたが、これからは「ゴールキーパーの警告+ペナルティーキックのやり直し」となるようです。





試合中のPKの場合、主審はキッカーの違反とその他の競技者のエリア内への侵入を監視しなければならないので、ゴールキーパーの飛び出しの違反の監視は、副審の任務です。(PK戦の場合は、他の競技者の侵入監視の必要がないので、キッカーとGKの両方を主審が監視し、副審はボールがゴールに入ったかどうかだけを監視します。)



試合前に、副審としっかり打ち合わせして、副審がゴールキーパーが飛び出したと感じても、フラグを使って知らせるのではなく、シークレットサインで主審に知らせてもらうようにしておく必要がありますね。



なぜなら、「ボールがゴールに入らずに副審が旗を振る」は「インプレー前にGKがゴールラインを離れた」ということを意味するので、必ずゴールキーパーを警告しなければならなくなってしまいます。もし、主審である自分が「(ゴールキーパーの飛び出しは)許容範囲だ」と感じていても副審に旗を振られてしまうと、フラグアップの取り消しは難しくなると思います。



これまでなら、「確かにGKがゴールラインから離れるのが早かったような気がするし、副審も旗振って合図してるから、『やり直し』にしておくか。」という安易な考えができなくもなかったのですが、これからはそんな安易な考えはできなくなりました。



「えっ、旗振っちゃったの。GKを警告しなくちゃいけないじゃん。うっそ~、さっきGKを異議で警告しているから2枚目だよ。『退場』させなくちゃいけなくなっちゃったじゃん!」ってなことになりかねません。



いや~、試合前にしっかり打ち合わせしておかなくっちゃだわ。



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2016/2017年度の競技規則の改正項目の紹介(その5)

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あくまでボールをプレーしようとしている中で、不運にも自陣ペナルティーエリア内でファウルを犯してしまい、そのとき相手競技者の得点または得点の機会を阻止してしまった場合、その競技者は、

「PKを宣告」され、「退場」を命じられてそれ以降のその試合には参加できなくなり、そして「次の試合の出場停止」

の処分(いわゆる三重罰)が下されていました。



これは「罰が重過ぎではないか?」ということが、ず~っと議論されていました。そしてその議論に一応の終止符が打たれることになった様子。(三重罰の解消)



最終的に、「(手を使わずに)あくまでボールをプレーしようとしていて自陣ペナルティーエリア内で反則を犯してしまったものに関してだけは、PKという「ほぼ1点」を相手チームに与えるので、「退場」じゃなくて「警告」に格下げしよう。」という感じのようです。



どうも、主審がPKを宣告しなかった場合、つまりエリアの外で決定的な得点の機会の阻止が行われたならば、あとえボールをプレーしようとしたものであっても、これまで通り「退場」が命じられるようです。(日本語版の競技規則がリリースされ次第、確認しますが・・・。)





このルールなら、ゴールキーパーは自陣エリア外に飛び出す冒険をしないほうがよくなりますね。(GK側にすれば)勝負は相手がエリアの中に入ってから、が得策ですね。


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↑こういった教科書も修正が必要になるのかな?



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2016/2017年度の競技規則の改正項目の紹介(その4)


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2016/2017年度の改正では、オフサイドに関係する改正も2つほどあるようです。



1つはオフサイドの反則のあとの再開場所の変更(解釈の変更)。もう1つは、守備側競技者が負傷などによりインプレー中に主審の承認無くフィールドを離れた場合のオフサイドラインの時限的な取り扱いについて。



後者については、実際の試合では滅多に遭遇しないケースであるのと、記事にする前に確認したいことがあるので、今回の記事では前者のみ触れることにします。



オフサイドの反則が起きた時、これまでは
「オフサイドの反則が起きたとき、主審は、味方競技者の1人がオフサイドの反則を犯した競技者に対して最後にボールをプレーしたときにオフサイドの反則を犯した競技者がいた場所から行われる間接フリーキックを与える。」
となっていたために、簡単にいうと「ラストパスが出た時にオフサイドポジションにいた選手がいた場所」から相手チームが間接フリーキックで再開していました。



これからは、簡単にいうと「オフサイドの反則が確定した場所」から間接フリーキックで再開しますよ~、ということのようです。ま、そのほうが再開が速やかになるからだと思います。

 

なので、ハーフウェーラインを跨いで「戻りオフサイド」となった場合、オフサイドの反則を犯したチームの陣地内から相手チームの間接フリーキックで再開となります。




極端なケースとしては、GKのパントキックの際、ハーフウェーラインを越えたところでオフサイドポジションにいた攻撃側選手が、高~く上がったボール(あるいは強風で押し戻されたボール)を自陣ペナルティーアーク付近まで戻ってボールに触れてしまった場合、自陣ペナルティーアーク付近から相手チームが間接フリーキックで再開することになります。(とっても違和感がありますが・・・。)



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2016/2017年度の競技規則の改正項目の紹介(その3)

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本日の記事も、2016/2017年度版の競技規則の改正項目の紹介です。



今日のお話は、一時的にフィールドを離れる必要があった選手を、できるだけ速やかにフィールドに復帰させ、数的不利となる時間を減少させることを目的としている(と思われる)改正の紹介です。



競技規則の第4条の本文側に
●主審は、競技者のフィールドへの復帰を認める前に用具が正されたことを点検する。
と書かれていたために、これまでは競技者が用具(スパイクやすねあて)を交換した場合、アウトオブプレーのタイミングでしかフィールドに復帰できませんでした。

しかし、2016/2017年度の改正で、第4の審判員または副審による点検を受けることができた場合、主審の承認を得てフィールドに復帰できるようになりました。



ただし、インプレー中に副審に用具の点検を求めてもオフサイド監視中に点検できる訳はなく、拒否されると思いますので、選手の方はご注意ください。(何らかの理由でプレーがしばらく止まっていることが確実な場合以外のタイミングでの点検は、ほぼ無理です。第4の審判員に点検してもらった上で、第4の審判員から主審にコンタクトをとってもらいましょう。)




続いて、懲戒罰となるファウルを受けて負傷し、簡単な治療でプレーに復帰できる場合、いちいちフィールドの外に出る必要がなくなりました。



間違えてはいけないのは、「懲戒罰」(つまり「警告」または「退場」)が出されたプレーの被害者の場合だけ。自爆した(例えばアフターで突っ込んで自分が怪我をした)選手や、「注意」で済まされたプレーの被害者は救済されません。(ただし、被害者の処置が行われている間に、その加害者の処置が完了していれば、これまでのゴールキーパーの処置中にフィールドプレーヤーの処置が済んでいればフィールドの外に出なくてよいケースと同様の扱いになると思われます。)



 
なんか、4種の試合でドクター(=「チーム関係者」)をフィールド内に呼び入れて、フィールド内で治療させて(いったん外に出さなければならないケースなのに)そのままプレーを続けさせる、という競技規則の適用誤りが増えそうな予感が・・・。



それから、カードが出なかったプレーで負傷して処置が必要となった場合は、これまで通りいったんフィールドの外に出てインプレー後に復帰となるので、ファウルされたほうのベンチからは当然「カードだろ!」とか「カード出せよ!」というクレームが増えるでしょうねぇ・・・。ま、ちょっと4審と協力してベンチコントロールしなければならない機会は増えそうかな、と。



ちなみにインプレー中にフィールド内に復帰できるのはタッチラインからのみで、ゴールラインからの復帰は認められませんので、ご注意ください。



ということで、今日の記事は、選手の復帰に絡む部分の改正点という視点で記事を書いてみました。



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↑指導者の皆様、お願いですからドクターバッグの中に必ず止血パッドをご準備くださ~い。出血した選手をベンチに戻した際、素早く止血パッドで止血されて速やかにフィールドに戻ってきた選手をあまり見たことがありません。だいたい、出血している選手をベンチに戻すとベンチはあたふたしてしてます。




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