3級審判員の悩める日々
とあるサッカースポーツ少年団の指導者で、かつサッカー3級審判員である私のサッカー三昧な日々
ファウルと不正行為の判定(その25)


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本日は、ファウルと不正行為の判定問題です。映像をご覧になって、正しい再開方法と懲戒罰の組み合わせを選んで回答を入力してください。どなたでもご参加いただけます。回答入力後にバナークリックのご協力もよろしくお願いいたします。






(ファウルと不正行為 問題25)

1)No Foul + No Card
2)Indirect Free Kick + No Card
3)Indirect Free Kick + Yellow Card
4)Indirect Free Kick + Red Card
5)Direct Free Kick + No Card
6)Direct Free Kick + Yellow Card
7)Direct Free Kick + Red Card
8)Penalty Kick + No Card
9)Penalty Kick + Yellow Card
10)Penalty Kick + Red Card




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FIFAが示す考慮項目

競技者は、相手競技者がボールを保持するのを妨げるために相手競技者を押さえましたか?
競技者は、相手競技者が有利な位置を得ようとするのを妨げましたか?
競技者は相手競技者を手で押さえていますか、それとも身体で押さえていますか?
競技者は相手競技者をボールから引き離すという戦術的な目的のために相手競技者を押さえていますか?



FIFAの解説
白の33番はボールを保持しようとしている相手競技者を押さえている。



関係する競技規則の文章
相手競技者を押さえることは、手、腕、または体を用いて相手競技者の進行や動きを妨げることを含む。
懲戒の罰則
●相手競技者を押さえて、相手競技者がボールを保持すること、または有利な位置を得 ようとすることを妨げる競技者は、反スポーツ的行為で警告されなければならない。


(これらの文章は2015/2016年度版には存在していましたが、2017/2018年度版には存在していません。存在はしていませんが、このファウルがファウルではなくなったわけではありません。)



ということで、正解(FIFAの決定)は、
6)Direct Free Kick + Yellow Card
です。



この記事は、
WV Soccer Association Referee Program (West Virgina Soccer Association)
のサイト内の
Videos 21 - 25 >>
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ファウルと不正行為の判定(その24)


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本日は、ファウルと不正行為の判定問題です。



(ファウルと不正行為 問題24)

1)No Foul + No Card
2)Indirect Free Kick + No Card
3)Indirect Free Kick + Yellow Card
4)Indirect Free Kick + Red Card
5)Direct Free Kick + No Card
6)Direct Free Kick + Yellow Card
7)Direct Free Kick + Red Card
8)Penalty Kick + No Card
9)Penalty Kick + Yellow Card
10)Penalty Kick + Red Card




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FIFAの示す考慮項目

1)競技者がチャレンジする際、注意や配慮を欠いていましたか?
2)競技者にはフェアな方法でボールをプレーする機会がありましたか?
3)競技者はチャレンジの際、どの程度の速さや強さを用いましたか?
4)競技者は身体のどの部分を使って接触をしましたか?
5)プレーの方向はどうでしたか?
6)他の守備側競技者の位置はどこでしたか?
7)チャレンジは相手の大きなチャンスとなる攻撃の阻止にあたりますか?




FIFAの解説

黄色の5番は、ペナルティーエリア内で不用意に相手競技者を躓かせ、相手の大きなチャンスを阻止した。反スポーツ的行為。

関係する競技規則の条文

◦ 不用意とは、競技者が相手に挑むとき注意や配慮が欠けていると判断される、または、慎重さを欠いてプレーを行うことである。

競技者が反スポーツ的行為で警告されなければならない状況は様々である。
◦ 相手の大きなチャンスとなる攻撃を妨害、または阻止するためにファウルを犯す。(ただし、ボールをプレーしようと試みて反則を犯し、主審がペナルティーキックを与えた場合を除く。 )




ただし、2017/2018年度に
「ボールをプレーしようと試みたが反則を犯して大きなチャンスとなる攻撃を阻止した結果、ペナルティーキックが与えられた場合、警告とならない」
という改正が行われたため、反スポーツ的行為ではあるものの、ペナルティーキックが与えられたため、懲戒罰(警告)はなし、となります。



従って、正解は
8)Penalty Kick + No Card
となります。
(元記事が作成された時点のルールでは、「Penalty Kick + Yellow Card」となっています。)



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ファウルと不正行為の判定(その23)


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(ファウルと不正行為 問題23)

1)No Foul + No Card
2)Indirect Free Kick + No Card
3)Indirect Free Kick + Yellow Card
4)Indirect Free Kick + Red Card
5)Direct Free Kick + No Card
6)Direct Free Kick + Yellow Card
7)Direct Free Kick + Red Card
8)Penalty Kick + No Card
9)Penalty Kick + Yellow Card
10)Penalty Kick + Red Card





FIFAが示す考慮項目

1)チャレンジする際、競技者が注意を払わずに行動しましたか?
2)相手競技者は危険な状況に置かれていますか?
3)競技者はチャレンジの際、どの程度の速さや強さを用いましたか?
4)競技者は身体のどの部分を使って接触をしましたか?
5)相手競技者のどの部分に接触が行われましたか?




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FIFAの解説

赤の4番は相手競技者に無謀なタックルを行った。反スポーツ的行為。

(競技規則の関連文章)

◦ 無謀とは、相手競技者が危険にさらされていることを無視して、または、結果的に危険となるプレーを行うことであり、このようにプレーする競技者は、警告されなけれ ばならない。



ということで、正解(FIFAの決定)は、
6)Direct Free Kick + Yellow Card
です。



FIFAの解説では詳しく説明がありませんが、後方からのタックルが無謀だ、という判断ですね。

FIFA_FUTURO_23_001.jpg



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現在、ファウルと不正行為の判定の問題に関しては、第22問までUPしているのですが、第11問から第15問までのフォローアップをしておきます。



各問題の映像と、本日までの回答数および正解率のみ表示しておきます。正答率が50%に満たなかった問題(5問中3問が)については、正解率を赤文字で表示しておきます。



(ファウルと不正行為 問題11)


FIFAの決定は「Direct Free Kick + No Card」
回答数105、正解率68%

(詳しくは過去記事 「ファウルと不正行為の判定(その11)」 参照。)



(ファウルと不正行為 問題12)


FIFAの決定は「Direct Free Kick + Red Card」
回答数110、正解率42%

(詳しくは過去記事 「ファウルと不正行為の判定(その12)」 参照。)



(ファウルと不正行為 問題13)


FIFAの決定は「Direct Free Kick + Yellow Card」
回答数108、正解率63%

(詳しくは過去記事 「ファウルと不正行為の判定(その13)」 参照。)



(ファウルと不正行為 問題14)


FIFAの決定は「Direct Free Kick + Yellow Card」
回答数109、正解率40%

(詳しくは過去記事 「ファウルと不正行為の判定(その14)」 参照。)



(ファウルと不正行為 問題15)


FIFAの決定は「Direct Free Kick + Yellow Card」
回答数113、正解率48%

(詳しくは過去記事 「ファウルと不正行為の判定(その15)」 参照。)



 




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ファウルと不正行為の判定(その22)


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6)Direct Free Kick + Yellow Card
7)Direct Free Kick + Red Card
8)Penalty Kick + No Card
9)Penalty Kick + Yellow Card
10)Penalty Kick + Red Card






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1)チャレンジする際、競技者が注意を払わずに行動しましたか?
2)相手競技者は危険な状況に置かれていますか?
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5)相手競技者のどの部分に接触が行われましたか?




FIFAの解説

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ということで、正解(FIFAの決定)は、
6)Direct Free Kick + Yellow Card
です。



これも、問題21と同様、かなりレッドに近いイエローかな、と。



この記事は、
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