3級審判員の悩める日々
とあるサッカースポーツ少年団の指導者で、かつサッカー3級審判員である私のサッカー三昧な日々
練習内容(2010/02/27) U9
 

 

本日は、グランドを他の団体が利用しているので、全学年体育館での練習。低学年の全体練習は、監督が担当。

 

練習は1時からだったが、育成会の打ち合わせがあったので、私は1時30分から参加。

 

1時30分から3年生を担当。最初にいつもの通り、監督と行った全体練習の内容を子供たちにヒアリングして確認。(その内容は本日は省略。)

 

本日は全学年が体育館で練習のため、体育館の1/6のスペースしか使えないため、練習メニューが限られる。3年生の今のテーマは、インサイドキック&トラップなので、このスペースで行える練習メニューをさっと考える。

 

ボールタッチ系のメニューをさっと済ませ、まずは、ペア(2人組)で、3~4m離れて立ち、スローインの確認。お互いファウルスローになっていないかチェック。ペアをローテーションで動かし(ペア交代し)て、更に実施。

 

続いてインサイドキックの練習。最初は1ペアに対して1つのボールで実施。体育館なので、足の裏でボールをトラップする方法(フットサルではよく使われるトラップ方法)も練習。

 

足の裏でボールをトラップする場合は、かかとを上げすぎないことがポイント。かかとを上げすぎると、ボールが後ろに逸れてしまう。かかとを上げずにつま先を上げてボールを止める。

 

足裏でのトラップより、まず普通のボールトラップができるようになってもらいたいので、今日は紹介程度にしておく。

 

続いて1ペアでボール2個でインサイドキックの練習。ボールを蹴ったと同時に、ボールをトラップする動作に移る必要がある。

 

サッカーはパスを出して終わりのスポーツではない。パスを出した後に自分がしなければならないプレーがある。パスを出してすぐ次のプレーのための行動に移る癖をつけるためのメニュー。

 

隣との間隔が狭い場所で、ペアで2個のボールをパス交換するのだから、正確なインサイドキックが必要になるので、その練習も兼ねている。もちろん、トラップの練習も。そこらじゅうでボールがぶつかっている。同じペアでもボールをぶつけているし、となりのペアのボールとぶつけている場合も。ま、仕方がない。

 

ある程度練習したら、笛の合図で、同じペアやとなりとボールをぶつけずにパス交換をもっとも長く続けられるのはどのペアか競争。最優秀ペア以外は罰ゲーム。

 

ペアを交代(ローテーション)して再び練習し、競争し、罰ゲーム。これを数回。

 

そうそう、罰ゲームはいつもの通り、「腕立て伏せ1回」または「空中で大きく足を開くジャンプ1回」。

 

給水休憩。(2時15分頃)

 



給水休憩後は、ペアで2個のボールはそのままで、1つをスローインに変更。スローインで受けたボールはスローインで返し、相手からインサイドキックされてトラップしたボールはインサイドキックで返す。

 

これも、競争。スローインされたボールをノーバウンドでキャッチできなかったり、トラップをミスした場合は、アウト。やはりペアをローテーションして何回も実施。

 

これまでの練習を見ていて、やはりもっとインサイドキックの練習が必要であると実感。

 

そこで、最後にペアのボールを1つに戻し、パントキックをインサイドキックで練習。ターゲット(ペアの相手)が3~4m先にいるので、相手がキャッチできるボールを蹴る。

 

通常のパントキックはインステップ(足の甲)を使うが、あくまでインサイド(足首の内側)キックの練習なので、足首の内側を相手側にむけることを意識させながら実施。



 

これも、ペアで競争。キックされたボールをキャッチする側のペアは、指定されたラインから動けない。(指定されたラインを跨いでいればOKというルール) 

 

蹴る強さ、そしてインサイドキックでしっかり方向を狙う練習。ペアをローテーションしながら数回実施。

 

給水休憩(3時)してから、16人を3チーム(5-5-6)に分けてミニゲームを実施。2年生以下は練習が終わったので、体育館の半面を使用して実施。

 

3時30分、3年生の練習終了。

 

 

☆ 関連するタグ ☆

スポンサーサイト
審判記録(2010/02/21) A2
 

 

本日は社会人の試合を担当。市区町村のサッカー協会の会長杯。試合時間は40分ハーフ×2。主審は、2年前のスクール生だったUさん。副審(A1)は、昨年のスクール生だったSさん。私の担当は副審(A2)。

 

会場はN人工芝グランド。A2側からフィールドを見ると、海の方を向くので、日差しが眩しいが、オフサイド判定にはそれほど影響なし。

 

前半は、私の前のサイドで守備を行ったチームが細かにオフサイドラインを操作するので、オフサイドラインのキープとオフサイド判定が非常に忙しかった。前半だけで5~6回はオフサイドのフラグアップをしたと思う。前半35分を過ぎたあたりからは、選手も疲れてきたようで、極端なオフサイドラインの操作がなかったが。

 

今日はファウルアシストすべてフラグの持ち替えなしで、あらかじめ指す方の手でフラグを振ることができた。次回も副審担当時は、ファウルアシストにこだわってみようと思う。

 

同点の場合に備えて、延長戦の時間確認や、PK戦時の担当について主審のUさんおよびA1のSさんと事前に詳細に打ち合わせしておいたが、試合は延長戦にならずに終了した。

 

 
>>続きを読む

☆ 関連するタグ ☆

U9 練習試合引率(2010/02/21)
 

 

本日はU9(3年生)の練習試合を引率。会場はいつも練習を行っている学校のグランド。 

 

3年生の人数が多いため、2チームに分かれて戦う。ウォーミングアップは私が担当。いつものメニュー。選手達にオフサイドのルールの確認をしたいのでウォーミングアップはいつもより濃い内容にして、5分短く終了。

 

平成20年11月9日(今の3年生が2年生の時)に、A小学校に練習試合に行った際、オフサイドのルールについて一通り説明したが、忘れているようなので、今日もう一度マグネット付の人形を使って説明。

 

競技規則の文章は、後日、審判カテゴリーの記事内で載せることにして、誤解を恐れず子供たちに説明した文章をこの記事に記載しておく。

 

まずは、オフサイドポジションについて。

 

「相手陣地内で、ボールより相手ゴール側で、更にゴールラインから数えて2人目の相手競技者より相手ゴールラインに近い位置にいることを、『オフサイドポジションにいる』状態という。」

 

「オフサイドポジションにいること自体は反則ではない。」

 

「オフサイドポジションにいて、自分より後方(自陣地側)の味方選手からパスを受けると、『オフサイド』の反則となる。」

 

「ただし、例外があって、スローイン、コーナーキック、ゴールキック(外に出たボールをフィールドに戻す動作)から直接ボールを受ける場合に限って、オフサイドポジションでボールを受けてもオフサイドの反則とはならない。」

 

人形を使って説明したので、イメージはできたと思うのだけど・・・。

 

私がベンチに入ったAチームは、最初の2試合ではオフサイドの反則を犯さなかったと思う。しかし最終試合のAチームvsBチームの試合で、オフサイドの反則がいっぱい出た。

 

試合前(約2時間前)に、人形を使って説明したのに・・・。説明の仕方が悪かった?

 

ということで、試合が終わってから、もう一度、人形を出して説明。今度は、イメージしやすいように、人形に具体的な選手の名前をつけて、説明。わかってくれたかなぁ・・・。

 

4年生になるまでにあと数回、同じ説明を繰り返す必要がありそうだ。

 

 

☆ 関連するタグ ☆

練習内容(2010/02/20) U9
 

 

本日は監督が不在のため、低学年の全体練習は私が担当。

 

まずは各学年を半分ずつ分けて、全体をビブスチームとユニフォームの2チームに分割。チーム対抗戦の鬼ごっこ。

 

最初にグランド全体を利用し、1分間とにかく鬼から逃げ切ることを目標。逃げ切れなかった子は罰ゲーム(腕立て伏せ1回)。

 

続いて、1年生と2年生の鬼には「やわらかいボール」を持たせ、「タッチ」の代わりに「ボールを当ててもOK」という条件に変更。3年生の鬼は引き続き「タッチ」のみ。

 

逃げる範囲をグランドを半分にして、ドリブル(サッカーボール)系の鬼ごっこに切り替えて、いくつかのパターンを実施。

 

1時30分で全体練習終了。給水休憩後は、3年生を担当。今日は6年生がいないので、プールの前の軽いゴールの前で練習。ゴールが軽いので、ゴールを立ててシュート練習ができる。

 

まずは、ボールタッチ系メニューを実施。その後は、このところ拘っているドリブル&パス交換メニューを実施。2チームに分けてどちらが早く終えられるか、競争させて実施。

 

競争することに集中するあまり、ドリブルもパス交換も雑になってしまう。スタート時にペアがスタートできる状態になっていることを確認してからスタートするように言っても、まったく確認せずにスタートしてしまい、結局パス交換する場所で待つ羽目に陥ってしまう。

 

一旦給水休憩をとり、チーム対抗の競争をやめ、全員が自分のスタート時にペアの状況を確認することができるようになったら、シュート練習をさせてあげるというニンジンをぶら下げて実施するが、なかなか「確認」作業ができない。

 

サッカーの試合では、様々なシーンで周囲の状況を確認する作業が必要になる。そのための基礎を築いておきたいのだが・・・。

 

何回が繰り返し、なんとか全員合格というレベルになったので、アルミ製のゴールを立てて、シュート練習を実施。ただし、今3年生はサイドキックの練習中なので、シュートはすべてサイドキックで丁寧にコースを狙う練習。

 

常にファーサイドのゴールネットを狙うようにするため、ゴールポスト前に斜めにコーンを6本づつ配置。ボールを出す位置を変え、いろんな角度からのボールをダイレクトにサイドキックでシュートさせる。

 

最後に、ゴールに近い場所でインステップキックによるシュートの練習をして、シュート練習を終了。

 

ミニゲーム開始時に、他の学年の練習がすべて終了していたので、グランド半分(いつものミニゲームのサイズの倍)を使ってミニゲームを実施。(4時15分終了)

 

 

☆ 関連するタグ ☆

練習内容(2010/02/13) U9 U8
 

 

本日は、三男の幼稚園の生活発表会があったため、練習には遅れて参加。

 

2時半頃から3年生の指導を担当。先週同様、コーチングアカデミーで教わってきたウォーミングアップメニューとドリブル&パス交換のメニューを実施。詳しい内容は先週の記事を参照。

 

パス交換はまだまだ。相手の未来の位置へのパスが出せない。サイドキックの基礎練習をもう少し増やした方が良いのかも知れない。

 

その後、ミニゲームを実施して、練習終了。(4時)

 

 

☆ 関連するタグ ☆

審判記録(2010/02/11) 副審(A2) × 2.0 
 

 

今日は、3級スクールのお手伝い。担当する試合は、長男の学校が1次予選で敗退した、U-14カテゴリーの2次リーグ。

 

朝から雨模様の天気だったが、雨天決行。寒かった。

 

今年度の3級スクールの最終試験ということなので、主審と「差し違え」しないことを一番のテーマに掲げて担当。1試合目と2試合目ともに、主審と事前の打ち合わせで、「差し違え」しないための取り決めを入念に確認。

 

差し違えはしなかったが、1試合目に大きなミス。

 

ボールがゴールに入ったと勘違いして、得点時の合図を主審に送ってしまった。実際には、サイドネット(ファー側)の外側部分にボールが刺さって止まっていた。う~ん、これでゴール勘違いは2回目。落ち着いて状況確認すれば、こんなミスしないんだろうけど。

 

その時は、攻撃側が大きく前方に蹴ったボールが、ゴールキーパー前で大きく弾み、ゴールキーパーはなんとか手を伸ばしてボールがゴールに入るのを避けようとジャンプしたが、そのの頭上超えてゴールに吸い込まれたように見えてしまった。実際には角度があったため、ファーサイドのゴールネットの外側部分だったのに・・・。

 

スクールの最終試験を手伝っているのに、卒業生がなんともお粗末なミス。ま、私のミスに主審は落ち着いて処理(ゴールキックの合図)をしたため、事なきを得ましたが。

 

 

2試合目は、小雨の中での担当。私自身の大きなミスはなし。なんで雨用の審判着を着ていたのに、試合前に脱いでしまったのだろう???

 

冬場は、防寒対策として、雨用の審判着を着こんで会場に乗り込み、試合中は暑くなるので試合前に脱ぐようにしている。試合前に雨用の審判着を脱ぐという動作が、癖になってしまっている・・・?

 

 
>>続きを読む

☆ 関連するタグ ☆

審判記録(2010/02/07) A2 × 2本
 

 

都道府県協会から派遣されて、U12カテゴリーの都道府県大会の審判を担当した。副審(いずれもA2)を2本。1試合の試合時間は、20分ハーフ×2。 

 

各ブロックでの予選はリーグ戦形式だが、都道府県大会からは、トーナメントになるため、負ければ「終わり」の勝負。同点の場合は「5分×2」の延長戦。更にPK戦となる。担当した1試合目は「延長戦」まで行った。2試合目(当日の試合では3試合目)は延長戦にはならなかった。

 

先日、副審を担当した際、ファウルアシスト時に、フリーキックを再開するチームの攻める向きを指す側の手でフラグを振るのが、スムーズで美しいため、それをテーマに試合を担当した。

 

しかし、1試合目で、左手(攻撃側の反則)で振らなければならないところ、右手で振ってしまった。インストラクターからは、ファウルサポートがしっかりできているのでOK、という言葉を頂いたが、持ち替えは美しくないので、これからもこだわっていきたい。

 

ファウルを感じてファウルアシストしようとした瞬間、どうも右手で振ってしまうことが癖になっているような気がする。守備側の反則の場合、右手でOKだが、「攻撃側の反則の場合、左手」ということをしっかり意識しておこうと思う。

 

2試合目では、ラインアウト時にもフラグアップののちに、持ち替えを行ってしまったのだが、しっかりインストラクターから指摘された。

 

レフェリーサイドでボールがラインを超えたので、主審と差し違えしないように、ラインを割ったよ、という合図だけとりあえずしておこうと思ったので、結果持ち替えることになってしまったのだけど・・・。

 

レフェリーサイドの際も、油断することなく自分なりの判断をして、フラグアップ後にスムーズに指すことができるようにしておかなければ。

 

といったところが、本日の反省。 

 

 
>>続きを読む

☆ 関連するタグ ☆

練習内容(2010/02/07) U9
 

 

午前中、都道府県協会の派遣で、都道府県大会の審判(副審2本)を担当したため、練習に遅れて参加。

 

2時から3年生の練習を担当。学年別の練習は1時30分からなので、30分他のコーチが指導してくれていた。

 

監督による全体練習と、30分間の学年別練習でやった内容を子供達にヒアリングして確認。今日の練習は、先日コーチングアカデミーで教えてもらった内容をすることにした。

 

まずは、ウォーミングアップ系のメニュー。

 

ボールを1つ真ん中に置き、2人組で両方向からボールに近づき、横方向に移動する。スタートする位置からボールまでの距離は約2m。ボールに近づいてから横に移動する距離も2m程度。

 

ボール付近に近づいたら、歩幅を縮め、歩数を多くしてスピードの調整をする。そして、ボールのところでしっかり身体を一瞬止めてから横方向(右または左へ)移動する。ボールには触れずに行う。

 

ペアの片方の選手が主となり、もう片方のペアは、相手(主)が動いたほうと同じ方向に動くパターンと、逆方向に動くパターンを実施。横方向に移動する前に、フェイントの動作など入れるパターンも実施。

 

実際の試合の中では、ボールに対する寄せの動作の練習になる。相手選手の場合は、ボールを持っている相手選手に離されない様に同方向に動くことが必要。

 

そして、ルーズボールに味方選手どうしでボールに寄ってしまった場合は、1人は次のプレーを考え、味方選手のいない方向(反対側)のスペースに移動する必要がある。これらのプレーの練習になるウォーミングアップメニュー。

 

約20分ほど実施して、給水休憩。

 

給水休憩後は、これもコーチングアカデミーで教わったメニュー。

 

コーンを6本×2列並べる。6本は3本づつセットになっていて、中央部の間隔は少し長めに設定。

 

列の両端、2列あるので、合計4箇所から同時にスタート。コーンの間隔が狭い部分はドリブル。中央部のコーンの間隔が広い場所で、前から来たペアとボールをパス交換してから残りのコーン部分をドリブルする。

 

コーチングアカデミーで教わった際、このメニューは今の3年生にピッタリの練習だなぁ、と感じていた。

 

今まで3年近くやってきた「ドリブル」の練習になるし、最近練習を始めた「サイドキック(パス)」の練習も同時にできる。そして、前から来るペアの動きを見なければならないので、ドリブル時に「顔をあげる」という意識も自然に身に付けられそう。

  

3年生にとっては、今日初めて行う練習なので、なかなか上手くできない。まずは前の選手の動きを見ていない(顔をあげていない)し、相手のことを考えていないので、パスでのボール交換がうまくできない。

 

パス交換を対角線側の選手と交換するパターンも実施。この場合、パス交換する相手選手の動く方向にパスを出してあげないと、スムーズなパス交換が行えない。ペアの選手の「過去」の場所にパスを出すのではなく、「未来」の場所に出すことが肝要。

  

今日の練習については、図もなく言葉だけで説明するのは難しいので、3年生の保護者の方は、ぜひお子さんに練習内容を聞いてみてください。そしてお子さんとのコミュニケーションをたくさんとってあげてください。その際、お子さんの話す内容を否定するのではなく、「ふーん、そうなんだ。」「なるほど~」とかコミュニケーションが弾む言葉でお願いいたします。

 

ドリブル&パス交換の練習を30分ほど実施し、給水休憩後は3チーム(各チーム5名)に分けて、ミニゲームを実施して練習終了(4時)。

 

 

☆ 関連するタグ ☆

審判記録(2010/02/06) 主審
 

 

長男(中2)の帯同審判。

 

普段なら、顧問の先生が主審を務めるのだが、今日は私が主審を努めさせてもらった。中学生の試合の主審を担当するのは、久しぶり。

 

展開の先読みをして、出遅れないこと、ゴール前までしっかり走りこんで、キーパーとの接触系の反則を見落とさないこと、アフター系のファウルに注意し、プレー直後の選手に目を残すということを意識して担当。

 

試合内容は、クラブチーム同士の対戦だったが、片方のチームは1年生しかいないチームで、内容は一方的な感じだった。実力差があったので、それほどファウルもなかった。

 
 

ファウルで笛を吹いたのは、相手選手の顔の付近まで足を高く上げた「危険なプレー」が1本と、ボールを蹴るつもりで空振りして相手の足を蹴ってしまった「キッキング」が1本ぐらいだったと思う。

 

警告・退場はなし。

 

病み上がり(インフルエンザ)だったが、ボールを真横で見るという意識で、最後までしっかり走りきることができたと思う。

 
>>続きを読む

☆ 関連するタグ ☆