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3級審判員の悩める日々
とあるサッカースポーツ少年団の指導者で、かつサッカー3級審判員である私のサッカー三昧な日々
フリーキックはオフサイドの対象です ・・・ 2010 Referee Week in Review Week 29 Clip3


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※本日UPする予定だった記事の予約投稿の日付設定を間違えたために、しばらく閲覧できる状態になっていました。昨日、この記事を読んだ方、すみません。
m( _ _ )m



オフサイドポジションにいる選手が味方ゴールキーパーからのゴールキックを直接受け取っても、オフサイドの反則を犯したことにはなりません。



でも、オフサイドポジションにいる選手が、味方ゴールキーパーによって、パントキックされたボールを直接受け取った場合は、オフサイドの反則です。



そして、オフサイドポジションにいる競技者が、味方競技者からのフリーキックされたボールを直接受け取った場合は、フリーキックの種類が「直接」/「間接」にかかわらず、オフサイドの反則となります。






どのような場合にオフサイドになって、どのような場合にオフサイドにならないのか、きちんと覚えていますか?



競技規則 第11条 オフサイド

反則ではない

競技者が次のことからボールを直接受けたときはオフサイドの反則ではない。
●ゴールキック
●スローイン
●コーナーキック



覚え方は簡単で、反則にならないのは、フィールドの外に出たボールをフィールドの中に戻す動作から直接ボールを受け取った場合です。それ以外は全てオフサイドの判断の対象となります。



ゴールキーパーのパントキック、直接/間接フリーキックは、フィールドの外に出たボールをフィールド内に戻す動作ではありませんよね。ということで、オフサイドの対象です。



詳しくは、過去記事「オフサイドの例外」を参照ください、。



☆ 関連記事 ☆

「オフサイドの例外」

「ゴールキーパーのパントキックは、オフサイドの対象です」






 
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主審の視野外で行われたペナルティーエリア内でのディフェンスファウルにどう対応するか ・・・ 2010 Referee Week in Review Week 29 Clip2 より


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攻撃側チームがペナルティーエリア内にボールを運びこんだ場合、守備側チームによるディフェンスファウルがあった場合は、即ペナルティーキックとなるし、攻撃側がオフェンスファウルをしたにも関わらず、それを見逃したために得点となってしまっては、守備側チームの選手からの信頼を失いかねません。



なので、正しい位置からプレーを監視してあげたいのですが、プレーを監視するには正しい位置であっても、後方から飛び込んでくる攻撃側選手や、戻ってくる守備側中盤の選手の邪魔をする位置取りをする訳にもいかないので、主審のポジショニングは制約が多く非常に難しいものになります。



2010 Referee Week in Review Week 29 Clip2 は、運悪く主審の位置からは見えない位置で行われたファウルが、副審の位置からははっきり見えた場合に、どうするのか、という非常に難しいテーマです。



原則論としては、主審の視野外で行われたファウルに関して、副審のほうからはっきり確認できたのであれば、例えペナルティーエリア内で行われたディフェンスファウル(つまりPKを宣告しなければならないファウル)であっても、ファウルサポートすべきでしょう。



ただ、主審としては、自分がまったくファウルを感じなかったプレーに対して、副審の意見(シグナル)だけでPKを宣告できるかというと、なかなか難しいものがあります。



なので、実際のところ、主審の立場で考えると、試合前の打ち合わせでは、副審を担当してくださる方の技量というかレベルに合わせて依頼することのほうが多いです。



たとえば、

「オフェンスファウルは積極的にサポートをお願いします。ディフェンスファウルは、私自身の判断に任せてください。」

とか

「ペナルティーエリア内のディフェンスファウルについては、明らかに私の視野外で行われたと判断できる場合に限ってサポートをお願いします。」

とか

「ペナルティーエリア内のディフェンスファウルについては、選手・観客・ベンチには見えていて、主審である私だけが見えていなかった場合のみサポートをお願いします。」

とか

「ペナルティーエリア内のディフェンスファウルについては、懲戒罰が必要なファウルのみサポートをお願いします。」

というような感じで。



しかしながら、自分が副審を担当していた場合で、主審のほうが上級審判員だった場合に、主審には見えなったと思われるディフェンスファウルを勇気をもって進言できるかどうか・・・。見えていたのに流していた(ファウルとは認定しなかった)プレーを副審がフラグを振ってサポートしてきた場合、迷惑以外の何物でもないですからねぇ~。う~ん、難しい。



というようなことを考えながら、下の映像をご覧ください。(先頭から27秒付近でのファウルです)






米国サッカー協会の元記事
http://www.ussoccer.com/stories/2014/03/17/12/52/2010-referee-week-in-review-29
では、まずは主審と副審がアイコンタクトをとることが、正しい判定を導くファーストステップだ、というようなことが書かれていますが・・・。



ま、主審を担当する場合には、選手の邪魔をすることなく、できるだけ正しい角度からプレーを監視することを心がけるとともに、常に「何か起きる」という予測と準備をもって臨むしかないような気がします。



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アドバンテージを適用したファウルがイエローカードで警告すべき内容だった場合の例 ・・・ ・・・2010 Referee Week in Review Week 29 Clip1



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イエローカードの理由としては、スライド気味に左サイドに駆け上がってくる味方選手にボールをはたこうとしている選手の右足を「無謀に」蹴りあげているので、ラフプレーです。



ただ、ボールはその選手の意図した形に転がったので、主審はアドバンテージを適用しています。(画面上は見切れていますが。)



そして、これまた画面では確認できませんが、ボールがアウトオブプレーになった時点で笛を吹き直して、当該のファウルを犯した選手に対して、イエローカードを提示しています。



この、アドバンテージ適用後のイエローカードって、なかなかレベルの高い技術です。というのも、ファウルを犯した選手を、しっかり次のアウトオブプレーのタイミングまで覚えておかなければなりません。(間違えると大変なことになります。)



私は、3種の試合でイエローカード(反スポーツ的行為)で警告すべきファウルに対してアドバンテージを適用したものの、次のアウトオブプレーのタイミングで、どの選手に対してイエローカードを提示すべきなのかがかわからなくなってしまって、カードを提示し損ねた、という経験があります。



なので、イエローカードで警告すべきファウルに対してアドバンテージを適用した場合、単純に「プレーオーーン」とコールするのではなく、「プレーオーーン、〇〇番、警告!」と当該の選手の背番号もコールすると良いですよ、と上級レフェリーから教わりました。

松崎康弘・前審判委員長の著書


にも書かれています。



ただし、ファウルの内容が、レッドカードの対象となるものであったり、その選手にその試合で2枚目のイエローカードを提示しなければならない(つまり、これもレッドカードの提示となる)場合は、違反直後に得点の機会がない限りアドバンテージを適用すべきではない、とされています。



それは、次のアウトオブプレーになるまでの間に、本来であればレッドカードが提示されて「退場」していなければならない選手がプレーに参加することで、試合に大きな影響がでることになってしまう(例えば得点してしまう)ということが起こることを防ぐためです。



(2014.04.24 追記。ガイドラインのアドバンテージのところを載せておきます。


競技規則 ガイドライン 第5条 主審 

アドバンテージ

主審は、違反または反則のいずれかが起きたときにアドバンテージを適用することができる。

主審は、アドバンテージを適用するのかプレーを停止するのか判断するうえで、次の状況を考慮する。
●反則の重大さ。違反が退場に値する場合、違反直後に得点の機会がない限り、主審はプレーを停止し、競技者を退場させなければならない。
●反則が犯された場所。相手競技者のゴールに近ければ近いほど、アドバンテージはより効果的になる。
●相手競技者のゴールに向かって、素早く、また大きなチャンスとなる攻撃ができる機会にあるか。
●試合の状況(雰囲気)

戻って、そのもととなった反則を罰するのは、アドバンテージ適用後の数秒内に行われなければならない。

警告に値する反則の場合、次のプレーの停止時に警告しなければならない。しかしながら、明白なアドバンテージでない限り、主審はプレーを停止し、ただちに競技者を警告することとする。次の停止時に警告がなされなければ、その後に警告することはできない。



追記、ここまで。)



米国サッカー協会の元記事をご覧になりたい方は、こちら
http://www.ussoccer.com/stories/2014/03/17/12/52/2010-referee-week-in-review-29
でどうぞ。




☆ 関連記事 ☆

「アドバンテージを適用したファウルがイエローカードで警告すべき内容だった場合、次のアウトオブプレーのタイミングで必ずイエローカードが提示されなければならない ・・・ 2010 REFEREE WEEK IN REVIEW WEEK 22 CLIP3 より」



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レッドカードが提示されるべきタックル  ・・・2010 Referee Week in Review Week 28 Clip3



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米国サッカー協会の元記事
http://www.ussoccer.com/stories/2014/03/17/11/15/2010-referee-week-in-review-28
では、

接触の面積、接触の方法を考慮しなさい、というようなことが書かれています。



感覚的には、「スパイクの裏を相手競技者に向けた状態で突進した時点でイエロー確定。相手競技者に当たる直前で回避行動がとれればイエローのまま、回避行動をとらずに強く衝突してしまったなら、レッド。」というような感じで良いと思いますが。



 
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主審の許可がなくても副審がフィールド内に立ち入ることができるケース  ・・・2010 Referee Week in Review Week 28 Clip2


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副審は、主審の要請に基づいてフリーキック時の10ヤードのコントロールをする場合に限って、フィールド内に立ち入ることができることが、競技規則で規定されています。



競技規則 ガイドライン 第6条 副審 副審のシグナル

規定の距離

フリーキックが副審の近い位置で、かつタッチラインの極めて近くで与えられたとき、副審は、相手競技者がボールから9.15m(10ヤード)、確実に離れることを手助けするためにフィールド内に入ることができる。この場合、主審は副審が位置につくのを待ってプレーを再開しなければならない。




あくまで主審の要請(許可)に基づいて、壁の操作の手助けのためにフィールド内に立ち入ります。(試合前に打ち合わせしておかなければなりません。)



逆を言えば、これ以外の時に、原則として副審がフィールド内に立ち入ることはできません。



ただ、杓子定規に考えるのではなく、選手や主審の安全を確保するためであれば、競技規則に書いていなくても、入ってかまわないでしょう。要するに、緊急時には人道的に考えて行動しなさい、ということだと思います。






米国サッカー協会の元記事は、こちら
http://www.ussoccer.com/stories/2014/03/17/11/15/2010-referee-week-in-review-28
でご確認ください。





 
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